5つの強み

波多野アンドパートナーズ会計事務所 5つの強み

01. 歴史

01. 歴史

波多野アンドパートナーズ会計事務所は、

昭和21年6月故波多野顕が長崎市古川町に事務所を開設して以来、70有余年の歴史を持つ会計事務所です。私たちは、この長い歴史の中で数多くの企業、個人経営者その他の皆さまと接してきました。

そして、数多くの経験を積ませていただきました。私たちの財産は、このような経験を積ませてくださった皆さまたちです。私たちは、これらの皆さまに感謝すると共に、頂いた経験を提供するサービスに活かしていきます。

歴史、それは高品質のサービスを提供する基礎となります。


02. 税理士法人

02. 税理士法人

税理士法人制度は、「個人事業主として行ってきた税理士業務を法人化し共同化することにより、複雑化・多様化・高度化する納税者等の要請に対して、的確に応えるとともに、業務提供の安定性や継続性、より高度な業務への信頼性を確保することを可能とし、納税者利便の向上に寄与すること」を目的として創設されています。

私たちは、この創設目的に応えるべく、平成14年4月に個人事務所である波多野徹税理士事務所を税理士法人波多野アンドパートナーズ会計事務所に改組しました。

継続企業としての税理士法人、これも高品質のサービスを提供する基礎となります。


03. 継続力

03. 継続力

企業が提供するモノについては、有形無形にかかわらず良いとか悪いとかの評価が下されます。

私たちは、皆さまから頂いたクレームに対しては他のどのような業務より最優先に対応し、提供業務に関しては不備な点を継続的に改善し、常に同一水準のサービスを提供できるように品質マネジメントシステムの仕組みを導入しています。

一方、税務・会計に関するスキルアップについては、継続的に社外の各種研修会へ参加し、参加者が他の所員へフィードバックすることにより、所員全員が最新の会計情報や改正税法に関する知識の習得ができるよう努めています。

継続力、これも高品質のサービスを提供する基礎となります。


04. 人材(財)

04. 人材(財)

近年、経済動向を始め会計基準、法令など企業を取巻く環境は、以前とは比べ物にならないほど急速に変化しています。このような状況の下、企業の経営課題は、税務・会計のみならず、収益構造や財務体質の改善、リスク管理、事業承継、経営法務、雇用問題など広範囲になっています。

私たちは、このような経営課題について解決及び一次対応ができるスキルを身につけるように努力しています。例えば、リスク管理(保険など)、相続事業承継などの問題に対する対応能力を向上させるものとして、ファイナンシャルプランナーの資格取得を推進しています。

人材(財)、これも高品質のサービスを提供する基礎となります。


05. 連携力

05. 連携力

企業の経営課題は、税務・会計のみならず広範囲に及びます。そのため、それぞれの問題を解決するため、その問題ごとに適切に対応できる能力が要求されます。

このような状況を踏まえ、当事務所のみで対応できない場合には、グループ企業(保険コンサルティング、システムコンサルティング、総合経営コンサルティング、ISO認証取得支援など)や専門家(専門コンサルタントや弁護士その他の資格者など)と連携することにより、お客様のニーズに合った解決策を迅速に提供できるよう努めています。

連携力、これも高品質のサービスを提供する基礎となります。